皆さんこんにちは、ズッキーです。

今回は筆者が使っているツールボックスの紹介です。

この記事でわかること
・筆者が愛用するツールボックスとその選んだ理由
・抽斗(引き出し)式ツールボックスのメリット・デメリット
・プロが使う定番システムケース

では早速、筆者が使っているツールボックスはジャーン!

購入時期が古くブランド名は失念しましたが、
現在Amazonで買える、抽斗式の似たタイプを紹介します。

KITAYAMA ツールボックスキャリー

アストロプロダクツ 3IN1 ツールチェスト

三共コーポレーション trad 合体式ツールチェスト

マキタの電動工具をいっぱい揃えているので、
マキタのマックパックの紹介かと思いきや、
そうです、マキタのマックパックじゃないんです。
マキタのマックパックは、あれはあれで憧れるんですけどね(笑)

ツールボックスを選んだ理由

このツールボックスを選んだ理由としては、
こうしてBOXを4段積みにしていても、
抽斗が付いているので、そのまま引き出して工具を取り出すことができる!

他のツールボックスだと電動工具の取り出しに一回ずつ上の段のボックスを降ろして、
目的の工具を出す必要があるので、手間がかかってしまうんですよね。

ただデメリットとしては、
抽斗とかの開け閉めする機構が付いているので、
容量が若干小さい。
それと車で持ち運びするのに、扉に鍵を付けておかないと
車の揺れで抽斗が不意に開いたりしてしまう。

大工さん達が使っているツールボックス

大工さん達が使っているのは、
やっぱりマキタのマックパックハイコーキのシステムケースデウォルトのタフシステムを使ってて、
いいなぁと思いつつ、全部揃えようと思ったら結構値段がするんですよね。(笑)

そういえば最近、
とあるホームセンターでタジマのセフボックスが出ているのも見ました。
ワンタッチで取り外しできるセフシステムを取り入れてるから、
あれも気になるなぁ・・・。

ツールボックスって男心を燻りますね(笑)

まとめ
・頻繁に工具の出し入れと収納を考えたら、「抽斗式」が圧倒的にラク
・本格的に揃えるならマキタのマックパック等もおすすめ
・自分の作業スタイルに合うものを選ぼう

でも最終的には手頃な値段とサイズが丁度いい
今使っているボックスに落ち着くのでした。